藤川崇のブログです。

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ニーズが分かってない某携帯ショップの店員たち

手がすべり、スマホを落とした。

タッチ画面が反応しなくなり、某携帯ショップへ行った。

そのキャリアの保証サービスで、同じ携帯にしてもらおうと思っていた。

しかし、店員いわく、スマホが古いので保証で同じスマホにするよりも、最新機種よりもとつかふたつ古い機種を購入しても、保証と値段がほとんど変わらないので、そちらの購入を勧める、とのこと。

なら、それでお願いします、と言ったのだが。

なんでも、他のショップが担当しているはずだから、そちらに確認したほうが良いとのこと。

いやいや、俺はスマホ直してすぐ使いたいだけ!

同じ系列のショップに来たのに、なんでそんな面倒なことしないとダメなの?(*_*)

ま、いいや。

これ以外にも、面倒なくだりがたくさんあった。

 

イライラを抱えながら別ショップでスマホ変えました。

そちらのショップは、店員の皆さん、対応が素晴らしい。

 

で、今日は、対応の悪い方のショップにレンタルしていたスマホを返却に来た。

そしたら、今度は別の店員が対応してくれたのだが、これまた見当はずれだった。

家の固定電話はあるか?という質問から、光回線を乗り換えないか?という営業だった。

僕は、レンタルしていたスマホをを返却しに来ただけなんだよ!

光回線は5月に乗り換えたばかりだと言づてるのに、乗り換えた方が良いとうるさい。

今日の僕のニーズはスマホの返却のみなんだよ!

同じキャリアでも携帯ショップは経営している会社が違うはず。

なので、店員の質が違うのだろう。

顧客のニーズ第一に考えるショップと顧客ニーズは二の次に考えるショップ。

どちらが良いかは、言うまでもないだろう。