藤川崇のブログです。

藤川崇のブログです。

「毎日、ブログを書くと面白い事が起こる」

そう言っていたのは、樹木医の藤岡誠人さん。

藤岡さんとは一般社団法人大曲青年会議所で出会った。

震災のあった年、翌月に岩手県大槌町にボランティアに行ったこともある。

そんな藤岡さんが「藤川、毎日ブログを書くと、なんか面白いことが起きるよ」と言っていたのは、今年の4月のことだった。

5月で節目の40歳を迎える僕は、誕生日からブログを始めた。

今日まで毎日書き続けている。

その結果、彼のいうとおりの事が次々起きた事実を目の当たりにしている。

 

僕はブログを書く前提として、常に本音で書いている。

書きすぎている、と言ったほうがいいかもしれない。

社内事情を書きすぎて、削除命令が2回ほど通達されている。(^_^;)

2/180記事なので、90分の1。

ま、この程度なので、萎縮する必要はない。

 

個人的には、50回に1回くらい、「それは言いすぎじゃないか?」と言われるくらいの影響力がある記事を書きたいと思っている。

炎上マーケティングを望んでいるわけではないが、なんていうか、本音で書くって極めて大切だと思っているので。

自分の思っていること、内側を存分にさらけ出す。

社内外に、僕が今、思っていることを全てさらけ出すことが、大切だと思っている。

とは言いつつも、周囲に迷惑がかかるであろう、書いちゃいけないことは書いていない。

だから、安心して僕になんでも話してくださいね(^o^)

 

最近、会ったことのない人から、感謝のコメントやメッセージをいただくことがある。

「藤川さんから勇気をもらいました」

「とても共感できます」

といった内容が大半だ。

素直に、嬉しい。

有り難い!

 

僕が、ブログを書く時は、読み手を想定して書く場合と、自分の言いたいことだけをずらずら書く場合の2種類だ。

 読み手一人を誰かに想定して、書いたほうが、共感をされやすい文章が作れる。

言いたいことをずらずら書いちゃうと、話が飛んじゃって、何が言いたいのかわからなくなってしまうことがある。

自分で、過去の記事を振り返って読み直してみると、そういうのも結構ある(;´Д`)

 

ま、いずれにしても、まずはなんでもいいから、毎日コツコツを書いてみることをオススメする。

必ず、変化は起きる。

実名でやれば、特に!