藤川崇のブログです。

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人の噂も七十五日は、もう古い!?

誰かが自分の噂話しをしている。

それは、時に良いウワサ話だったり、悪いウワサ話だったりする。

そういうことを第三者づてに聞くことがある。

どちらにしても、気にはなるけど、第三者の観点からの話なので、当てにしない。

又聞きの又聞きだったりすることもあり、更に信憑性は薄れる。

人によっては、噂話をわざと巧妙に流す人もいる。

大体、そういう場合は見抜ける。

丁寧に人の心理を考慮しながら、たどっていくと・・・見抜ける。

これはこれで、面白いし、その噂話を消す、もしくは攻撃を仕掛ける、それも選択のひとつだろう。

でも、時間のムダだ。

それこそ、相手の思うつぼである。

こういうのは、いわゆるノイズだ。

ゴミだ。

ハッキリ言うと、どうでもいい。

そんな噂話に付き合っているよりも、フォーカスすべきことがある。

何かを成し遂げるには、雑音がある。

でも、そういう雑音を振り払って、まさに、祓って、前へ前へ進まなければいけない。

 人の噂話に終始している連中は、芸能人のワイドショーが好きな人たちとなんら変わりはない。

きっと、暇なんだろう。

残念ながら、僕にはそんな暇はない。

 

人の噂も75日、というが、現代は人の噂は3日ぐらいじゃないだろうか?

このことわざ、そろそろ改正した方がよくないか?

芸能人のスキャンダルも出ては消え、出ては消え、の繰り返し。

75日も噂されるようなことって現代は考えづらい。

せいぜい三日だろう。

そう考えると、どうでもよくね!?

三日で消える噂話に対抗するのは馬鹿らしい。

実に合理的ではない。

僕は効率主義者であり、合理主義者であり、現実主義者である。

その観点から言わせてもらうと、三日で消えるものにいちいち消火活動はしてらんない。

馬鹿らしい。

そんなことに時間を費やす暇があったら、ブログが10本書ける。

もっと重要でやんなきゃならないことがある。

 

「あなたはこういう評判だから、ここを直した方がいいよ」

という、実にくだらないアドバイスをもらうことがある。

僕は、貴殿は、人の短所を指摘するほど大したことある人間ですか!?と丁重にお返ししている。

そういう皆様には、今一度、船井幸雄先生の著書を読むことを薦めている。

 

大体、なんにも行動してないやつらが、適当なことを言っているだけに過ぎないってのが真実だ。

時間を持て余しているから、人の噂話に終始するってこと。

もしくは、おしゃべり好き。

女性性が強い。

そのノイズが気にかかり、せっかくの自分のパフォーマンスが低下してしまうってのはもったいない。

 

あ、僕一応、イメージで売っているので、悪い噂は流さないでくださいね❤

てことで、今日の一曲は、BOOWYの「イメージダウン」で♫  

 

あ、そうそう、このセミナーは評判いいみたいですよ😄

悪いウワサは全然聞いたことがありませんっ(必死💦)

良いウワサしか聞きません❗

よかったらどうぞ😉

最後に、神田昌典さんの名著から、こちらをどうぞ😉

ウワサというか、口コミというか、いわゆる広告業界でいうバイラルマーケティングってやつです。

口コミ伝染病―お客がお客を連れてくる実践プログラム

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