読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

藤川崇のブログです。

藤川崇のブログです。

「大厄の年」に「バイオリズム・経済ポジション」を迎える僕はどう捉えるか?

元・バイオリズムコーディネーター&セラピストの藤川崇です。

今は更新していませんので、名乗れません(^O^;)

しかし、知識は残っていますので、語れます。

 

で、来年満41歳、数えで42歳。

大厄の年を迎えます。

しかしながら、溝口式バイオリズムでは、僕の場合は「経済」というポジションを迎えます。

通常の人であれば、「経済」の次の年「充実」が最高潮に調子が良い年になるのですが、僕の場合は特殊でしてこの「経済」という年がそれよりも良い最高潮のポジションになっています。

溝口式バイオリズムは統計学です。

溝口式バイオリズムでは、ヒット・アンド・アウェイを推奨されています。

調子の良い時に勝負に出て、調子の悪い時はガードするということです。

では、バイオリズムとは何か?

バイオリズムとは、一人の人間が持つ60兆個の細胞の強弱です。

細胞が活発なのか弱っているか、ということです。

 

さて、来年僕は「大厄」を迎えます。

数えで42歳の男の人は全員が「大厄」を迎えます。

大厄では、様々なトラブルや自分の弱さが表面化しやすいと言われています。

果たして、本当でしょうか?

それは、暗示ではないのでしょうか?

偶然の一致にすぎないのではないでしょうか?

年齢的にそういう傾向があるということではないでしょうか。

 

来年、バイオリズムでは、「経済」という最高潮のポジションの僕はどう捉えるのか?

僕の場合は、バイオリズムを採用します。

というより、良い事を書いている情報を採用します。

悪いことを書いているものや、人は信用していません。

僕は、多方向に良いものだけを取り入れて採用しています。

この考え方は、情報はあればあるほど良い、というホリエモン的思考です。

過多情報を最後にザルのフィルターにかけて、残ったものが試金石です。

それが、僕の正解です。

ポジティブ馬鹿と思われるかもしれませんが、幼少からこういう人間なものでして、変化の無い人間です。

 

分子生物学者の村上和雄 先生の著書をお読みください。

アホは神の望み (サンマーク文庫 む 1-7)

アホは神の望み (サンマーク文庫 む 1-7)