藤川崇のブログです。

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及川光博ってファンキーなんですね!?

昨日の記事はアクセス450件オーバーと過去最高アクセスを記録しました。

やはり、今流行りのトピックを取り上げるとアクセスは上がります。

 

ということで、今日は、まったくニッチな世界を取り上げます。

なぜって?

僕が目指す世界観はファンキー(音楽的な意味を除いて、語源の本質)そのものだからです。

 

今日、ファンクバンドを大学時代にやっていたという貴重な人(僕と同い年)とブラック・ミュージックについて話をする機会がありました。

アイズレー・ブラザーズとかキャメオやってたって言ってました、かなり珍しい!

僕が20代の頃、メロコアとかパンクとかやってる友人は結構いましたけど、ブラック・ミュージックの中でもファンクやってるってかなり珍しいですね。

ファンクの神様、ブーツィー・コリンズ

ブラック・ミュージックの代名詞、マーヴィン・ゲイは外せませんね(^o^)

テディ・ペンダーグラスまで来ると、まったくもってファンクじゃなくなりますけど(^O^;)

ご多分に漏れず、僕、ブラック・ミュージック大好きなんです!

もちろん、久保田利伸の影響です(^o^)

久保田の代名詞ファンキーFUNKYやファンクFUNKです。

僕は、現在40歳ですが、30年来のブラック・ミュージック好きです。

僕が二十歳前後の頃、その当時1990年代のR&B系のブラック・ミュージックのアーティストたちの音楽ジャンルはニュークラシックソウルと呼ばれていました。

検索しても、出てこないですけど・・・。

ディアンジェロとかトニートニートニーとかが代表選手です(^o^)

知っている人は知っているニッチ過ぎるネタですね!

こういう感じの曲で、いわゆる踊るクラブに夜な夜な通っていました♫

六本木のリングというClubでは、ロンブーの淳と極楽とんぼの山本さんを見かけることが度々ありましたね。

満員電車のように推し詰め状態のClubでしたけど(^_^;)

ディアンジェロのフルアルバム見つけました(^O^;)

エリカ・バドゥは ↓今も ↑昔も 変わってないですね!

 

こういうの好きだから、僕はクレイジー・ケン・バンド好きなんですよねー(^o^)


クレイジー・ケン・バンドをロックのイメージが強いと思ってらっしゃる人もいますが、全体を通してCKBはブラック・ミュージック色が強いと思っています。

小野瀬雅生さんが、ブーツィー・コリンズに見えてきました、ブーツィーはベースだけど。

近年のCKBR&B色強いのかもしれません。

とにかく、「てんやわんやですよ」みたいな曲が一番好きですねー!

 

で、最後にビックリしたのが、そのファンクバンドやっていた人の先輩が及川光博で、

ミッチーは、超ファンクバンドやってたって。

意外すぎて口あんぐりですね(^O^;)

僕からすると、ミッチーのイメージ全然違ってましたね。

しかも、ミッチーは、プリンス好きだから、王子って呼ばれてるんだって。

んで、youtube及川光博の曲探してみたら、めちゃくちゃファンキーでビックリ!

てことで、及川光博のファンクナンバーで締めます(^o^)

ミッチーのファンになりそうです♫

 

ファンキー☆ミュージック <Mega Raiders Remix>

ファンキー☆ミュージック