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藤川崇のブログです。

藤川崇のブログです。

藤川球児という壁。

 

Googleで「藤川」で検索すると、7番目に僕のfacebookページが表示されます。

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1番目は、藤川球児ウィキペディア

僕としては、どうせなら、1番になりたい。

2番じゃダメなんですよ、蓮舫さん! ←古いか!w

 

元・読売ヴェルディゴールキーパー藤川孝幸」よりは、僕のほうが検索ランキング上位に来ていますので、「藤川」というカテゴリーで実質2位は「藤川崇」です。

www.cowtv.jp

 

僕は、青森県八戸市選出の美人市議で一躍有名になった藤川優里さんにも勝っています。

matome.naver.jp

 

 

ここに誓います。

「俺はいつの日か、藤川球児を超えます」

 

「藤川崇」で検索した場合は当然一番上に藤川ブログが表示されます。

しかし、「藤川」で検索して一番にならねば、意味が無い。←なんの意味?

いつか、いつの日か藤川球児を超えてみせます。

打倒・藤川球児です!

千本ノックでも行ってくるかな~!

あ、すみません!

野球やったことありません(^_^;)

ブログの記事を書くことだけで藤川球児を超えることは至難の業かもしれません。

メディアには一切出たくありませんので。

あえて、ブログとSNSだけで1番になってみたいです。

地球上で「藤川」といえば「藤川崇」がスタンダードになるように。

街角で「藤川?あー、藤川崇ね。あいつ最近さぁ・・・」と言われなければ1番にはなれなでしょう。

それをブログとSNSだけでやってみたい。

 

何度も書いているかもしれませんが、今僕が目指している、モデリングしている人は高城剛です。

彼の生き方をかなりパクってます。

発芽玄米、ドローン、ホットヨガ

これらは、彼の受け売りです。

彼と同じようなことを真似していくことで、彼の思考に近づきたいと思っています。

真似るとは、真似ぶ、学ぶ。

つまり、「真似る」の語源は「学ぶ」です。

真に似る、ということは、しっかりと学ぶ、ということになります。

真に似るために、学ぶのです。

もしくは、学ぶためには、真に似ることが大切なのです。

なので、僕は高城剛モデリングしています。

彼の思考に近づくために。

 

「お前、久保田利伸が師匠って言ってたじゃねえか!?」

って中学・高校・専門学校の同級生に突っ込まれそうですが(^_^;)

久保田利伸は、今でも僕の中でナンバーワンです。

過去も今も未来永劫に変わりません。

高城剛は、至って具体的で、僕レベルでも近づける距離感にあります。

高城剛は、書籍を読んでもらえれば、わかりますが、かなり頭が良いです。

彼は、具体的で論理的、かつ直観的です。

しかし、マスコミにおいて、高城の評価は高くありません。

ハイパーメディアクリエイターの肩書のみが先行し、実体が無い、沢尻エリカの元旦那、というイメージのみが世間に流布されています。

このブログを購読してくださっている皆様には、是非一度、高城剛の書籍を読んでもらいたいです。

高城剛を知るためには、手始めに下記の一冊をオススメいたします。

私の名前は、高城剛。住所不定、職業不明

私の名前は、高城剛。住所不定、職業不明

 

www.youtube.com

 

藤川球児はどこに行ったんだ!?というツッコミは無しで(^_^;)